資 料 編

 

今日の一枚で紹介しました知多西国の資料を連載いたします。
 

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2017/01/01〜2017/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2016/01/01〜2016/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

 (2015/01/01〜2015/12/31)

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月初旬ごろからお目見えするでしょう。

(2014/01/01〜2014/12/31)
 

 

 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月中旬ごろからお目見えするでしょう。

(2013/01/01〜2013/12/31)

 

 


第32番光照寺さまと第19番慈雲寺さまの御開帳が決定しました!第32番光照寺さまは平成24年11月12日(月)〜11月17日(土)まで、
第19番慈雲寺さまは平成24年11月18日(日)の1日のみです!どうぞ、 またとないご縁にお出かけください。
(2012/11/02〜2012/12/31)

 

 


 

  知多半島タウン情報誌『Step』の3月号に知多西国三十三所霊場が掲載されました。
 
  知多遺産の35として(84ページ〜85ページ)知多半島の札所巡礼はここから始まったと記されております。

 
(2012/07/10〜2012/10/31)
 

 

 

 


 今年度のポスター・チラシの表紙です。

 各札所では1月中旬ごろからお目見えするでしょう。

(2012/01/01〜2012/07/09)


 



中日新聞にて紹介されました!(2011/03/27)



中日新聞にて紹介されました!(2011/04/08)
 

今回は今日の二枚となってしまいましたが…。
第21番の観福寺さまで17年に一度の御開帳、第30番の観音寺さまで7年に一度の御開帳と
記事にしていただきました。また、第14番大善院さまは橋本関雪のアトリエを移築した「冬花庵」が完成し、記念法要が厳修されました。

(2011/04/08〜2011/06/26)

 

 


    今年度のポスター・チラシの表紙です。各札所では2月ごろからお目見えするでしょう。

(2011/01/22〜2011/04/07)

 


                          『新四国道中記』       明治35年3月20日発行 岐阜県図書館蔵 

 『新四国道中記』ですが、良く見ますと観世音三十三所として「・」が入れてあります。この三十三所をたどりますと間違いなく知多西国の札所が、併記されていることがわかります。明治の頃は知多四国と知多西国を一緒に巡拝することが通常だったのかもしれませんね。

(2010/11/25〜2011/01/21)


 


       限定復刻版の納経帳             御真筆印刷版の納経帳
 

 ついに、御真筆印刷版の納経帳が発行されました。(写真右)各札所寺院の住職の真筆を印刷し、後ろのページには御詠歌一覧をはじめ、おつとめ、簡易地図、連絡先などが記してあります。これからの通常版となる納経帳です。どの札所にも置いてありますので各札所の納経所でお尋ねください。


昭和初期の限定復刻版の納経帳(写真左)も1000冊限定のものが、残りわずかとなりました。手に入る札所にてお求めください。


(2010/07/26〜2010/11/24)

 


  平成22年のポスターです。明和7年(1770)開創ですので、
  本年(2010)は開創241年を迎えます!
 
  
(2010/01/01〜2010/01/31)

 

 

  第3番 恩徳寺の如意輪観音石仏です。

   現在は納経帳の授印を「正衆寺」でお願いをしておりますが、恩徳寺跡にあ
  るこの石仏をお参りいただきたいものです。

  岩屋寺から初神(はじかみ)を経て豊浜に抜ける道沿いに恩徳寺はありまし
  た。岩屋寺の本堂南より奥之院に向かう道ともうひとつの山に向かう道があ
  ります。この道は初神に抜ける道です。しばらくしますと薄暗い山間に…



 まるで熊野古道を思わせる入口が現れます。入口の左下には「三ばん」の文字
 が…。この奥に進みますと、


  今にも崩れてきそうな崖の下に如意輪観音石仏が現れます。

 実は今年の初夏に訪れた時には、下記のようだったのですが…

 ずいぶん整備されてお参りができる環境が出来てきました。

(2009/12/08〜2009/12/31)

 

 

 第2番 岩屋寺奥之院の朱印です。

 「郡西國二番」とあり「ー窟寺奥之院」と表記されております。

 こちらは仏壇を新しくされたいという檀家さまから古い仏壇に入れてあった
 のでとお焚き上げをお願いされた昭和6年発行の知多新四国の納経帳に挟んで
 あったひとひらの朱印です。



昭和6年発行の知多新四国奉納経

 もしかしたら、あなたのご先祖さまも古い納経帳をお持ちではありませんか?

  知多西国三十三所霊場に関する古い資料があればお教えください。